愛媛県庁で発砲事件!男性の氏名、動機や拳銃の入手ルートは?

2019年1月21日の午前2時ごろ、
愛媛県庁で、
拳銃のようなものをもった男性が倒れている、
との通報があり、
現在、捜査がすすめられています。

男性の氏名や身元は?
なぜ県庁前で?動機は?
拳銃の入手ルートは?
について調べてみました。

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男性の氏名、身元は?なぜ県庁前で?動機は?

拳銃のようなものを所持し、
愛媛県庁で倒れていた
男性について
調べてみましたが、

氏名、年齢ともに不明でした。

そして、男性はケガを負っており、
治療中とのことです。

「拳銃のようなものを持っていた」
とのことなので、
拳銃の入手先が気になります。

今後の捜査で
詳細な内容が明らかになることでしょう。

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事件の場所は

今回の事件がおきたのは、
愛媛県松山市一番町4丁目4-2
にある  愛媛県庁 です。

愛媛県庁前の国道には、
路面電車が走り、
愛媛の官公庁街といった感じです。

近くのコンビニ店員も
「パンクのような破裂音を聞いた」
と証言していることから、
事件が起きた午前2時ごろは
人通りも少なく、静かな場所のようです。

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事件の概要

21日未明、松山市にある愛媛県庁本館の玄関前で、高齢と見られる男性が手に拳銃のようなものをもって倒れているのが見つかりました。男性は病院で治療を受けていて、警察が身元の確認を進めるとともに詳しい状況を調べています。

警察によりますと、21日午前2時ごろ、愛媛県庁の前で、高齢と見られる男性が倒れているのを県庁の警備員が見つけ、110番通報しました。

男性は拳銃のようなものを手にもっていて、病院に運ばれ、手当てを受けているということです。また、警備員は、当時、破裂音を複数回聞いたと話しているということです。

男性が倒れていたのは県庁本館の玄関前の階段を登った正面入り口の前の車寄せのところでした。4階建ての県庁本館には3階には知事室もあり、通常は職員などが利用しています。

松山市の中心部にある県庁の付近には、官公庁や企業などの建物のほか小学校もあります。

21日朝も通勤や通学のために自転車や徒歩で通る人が多く、県庁前に張られた立ち入りを規制するテープや警察官を見て、驚く姿も見られました。

通学中の女子高校生は「いろんな人が通って私も毎日通学しているところなので、怖いなと思います」と話していました。

警察は身元の確認を進めるとともに詳しい状況を調べています。

引用:NHK NEWS WEB

ネットの声

「拳銃のようなもの」と発表するくらいなのだから、ほぼ拳銃で間違いないでしょうね。
警察では、拳銃として認定するために、発射する機能が備わっており、かつ殺傷能力を有するものか鑑定している状態なのでしょう。
モデルガンなどであれば、報道に発表するときに、モデルガンと断定できますからね。
しかし、先日、川崎で発砲事件があったと思えば、今度は愛媛で拳銃を持ったまま倒れていると。。
この男がなぜ倒れていたのか、怪我の程度はどうなのか、組織性があるのかも分かった段階で発表して欲しいです。
組織的なトラブルがあるのであれば、近隣の住民の方は心配ですよね。
大変なことになってます・・・
今朝、通勤で県庁前通りましたら、パトカー止まってるし、報道陣来てるし、規制線はって、一部門を閉鎖して、ブルーシートかけてました・・・
怖いですね・・・
まさか、県庁でこういうことが起こるとは思ってもみないから驚きです。まだ詳細は明らかになってないけど、県庁でってことは、何か主張したいことでもあったのかしら?
背景に色々有りそうだけど、捜査が愛媛県警で大丈夫かなと思ってしまう
拳銃のようなものって、拳銃しかないのに
こんな表現すごく嫌
バールのようなものも、バールだろ
確定的な言い方はできないとは思うけどもう少しわかりやすい説明はないもんかねこういうのって
拳銃がカンタンに手に入る時代とは思いたくないだけに、入手経路が気になるところ。しかももし自殺行為なら、なぜ県庁前なの? ってことは、その背後にある目的が気になるところですね。続報を期待してます。

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まとめ

愛媛県庁前で、
拳銃のようなものを所持し、倒れていた男性が、
現在、病院で手当を受けています。

ケガの程度も公表されていないので、
かすり傷程度なのか、
自殺を図ろうとしていたのか、
何か揉め事の末なのか、
というのも、まだわかっていません。

謎が多い、この事件。
今後の捜査で
詳細が明らかになることを
望みます。

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