川島永嗣いらない?イエローカードやミス連発で交代論が浮上!嫌い、下手くその声も

川島永嗣

2018年ロシアワールドカップで
日本代表の要ともいえる、
ゴールキーパー川島永嗣選手。

予選リーグでは、
イエローカードをもらったり、
ゴール前でのミス失点につながるなどもあり、

下手くそすぎる」
川島いらない
「プレーがひどい見苦しい
といった交代論などのきびしい声が浮上しています。

また、川島永嗣選手のおさんが
コロンビアとのハーフですごい美人だと評判です。

そんな川島永嗣選手について、
いろいろ調べてみました。

他の日本代表選手の記事もどうぞ
口蛍の最新髪型の名前は?後ろ側のセット方法もチェック!
崎岳は大倉忠義(関ジャニ)そっくり!上手いプレーに海外の反応は?

スポンサードリンク

川島永嗣は交代論が浮上?その理由は?

2010年南アフリカ大会、
2014年ドイツ大会、
そして、今回の
2018年ロシア大会の
3大会12年もの間、

日本代表の守護神として活躍している
ゴールキーパーの川島永嗣選手。

「川島選手は無念かもしれないが、そろそろ交代するべきでは?」
といった交代論があがっているのは、なぜでしょうか?

コロンビア戦ではイエローカード!

2018年6月19日に行われた、
ワールドカップ予選の初戦、
コロンビア戦でのことです。

コロンビアといえば、
前回の2014年ブラジル・ワールドカップでも
同じ予選リーグでした。

結果は、1-4の惜敗。

2018年ロシアワールドカップでは、
その屈辱を晴らすために、
日本も盛り上がっていました。

今回の 日本 対 コロンビア戦は、
結果は「2-1」で、勝ち点3を
掴み取ることができたのですが、

コロンビアの1点は、
川島選手のミスによるものだと言われています。

コロンビア選手のフリーキックに対して、
川島選手がシュートを止めたのですが、
止めたボールがゴールポスト内にはいってしまい
かきだすような仕草をしていました。

川島選手は主審に
「ゴールラインは超えていない」と主張しますが、
認められず、結果、この試合唯一の失点となってしまいました。

さらに、
後半、大迫選手が勝ち越しの1点を決め、
2-1と日本が再びリード!

そんななか、
アディショナルタイムの後半49分に、
川島選手にイエローカードが出されます。

イエローの理由は「遅延行為」・・・

遅延行為(ちえんこうい)とは、
プレイ時間を長引かせることを目的とした「時間稼ぎ」のこと。不正行為の1つ。故意でなく、単にプレイが遅い場合は遅いプレイが適用される。

引用:M:TGWiki「遅延行為」

アディショナルタイム中に、
ゲームをゆっくり展開する
いわゆる「時間稼ぎをする」ことも
作戦の一つとしてありますが、

それがあまりにも目に余る場合、
反則となります。

川島選手の行動もそのように思われ、
試合終了目前での
痛いイエローカードとなりました。

このこともあり、
「遅延行為だなんて見苦しい」
「他のGKに交代したらいいのに…」
と言われるようになったようです。

スポンサードリンク

セネガル戦のゴール前のミスで、下手くそとのヤジも?

2018年6月24日に行われた
予選リーグの第2戦のセネガル戦。

結果は「2-2」の引き分け、勝ち点1に
とどまりましたが、

ここでも、
川島選手のミスによる失点がありました。

前半11分、セネガルの選手のシュートを
パンチング(拳ではじく)で、
ボールをクリアしたものの、

そのボールが、
ゴール前にいたセネガルのエース、
マネのひざにあたり、あっさり、ゴール。

セネガル側からすると、
ラッキーゴールとなりました。

このプレーに対して、
「下手くそすぎる」
「なぜ、あそこでパンチング?」
といった、厳しい批判の声が上がりました。

また、日本のみならず海外からも
「あれはキャッチすべきだった」
「カワシマは日本のウィークポイント」
だとも言われる始末。

これに対して、川島選手本人も
「完全に自分のミス」だとコメントしています。

コロンビア戦に続き、
川島選手のミスだと思われるプレーに、
「交代すべきだ」
との声も続出してきました。

ポーランド戦は川島不要?無念だけど交代するべき?

2018ロシアワールドカップ前には、
FWの本田圭佑選手に対し、
「本田選手はいらないのでは?不要だ」
との声がありました。

でも、実際フタをあけてみると、
「さすが本田!」
といえる華麗なプレーで、
試合の空気を一変させます。

そして、セネガル戦では、
後半の同点打をきっちり決めて、
「やっぱり本田は頼りなる」と、
『手のひら返し』の反応が話題になりましたが、

川島選手に対しては、
「期待していたのに」
「後続の選手を育てるためにも交代するべき」
と、『逆・手のひら返し』の反応になっています。

確かに、ワールドカップ3大会出場は、
スゴイことだと思いますが、
「そんなに替わりはいないのか?」
とも思ってしまいがちですが、

GKというポジションは、
サッカーの中でも唯一無二の存在。

ゴールキーパーが変わることで、
チームの雰囲気もガラッと変わるといっても
いいくらいです。

ヒヤヒヤする場面もありながらも、
4年に1回というワールドカップという大舞台の
出場枠を勝ち取っているということは、
川島選手の力も大きく関わっていると思います。

しかも、今回のサムライジャパンは、
ワールドカップ目前で
監督がハリルホジッチから西野朗へ変わりました。

そのため、開幕前から、
「今年のワールドカップはダメかも」
という閉塞感が少なからずありました。

その閉塞感を、監督を含めた選手一人一人が
プレーで一蹴してくれたのが、
コロンビア戦、セネガル戦だったと思います。

川島選手についても
「本人は無念かもしれないが、交代するべき」
という声もありますが、

川島永嗣選手に、
ポーランド戦も引き続き頑張ってほしいです!

「後継者を育てるべき」という意見もわかりますが、
「これが正GKだ!」という背中を見せるのも、
後継者育成だと思います。

川島選手に、
ポーランド戦も頑張って欲しいです!

川島永嗣の嫁はコロンビアのハーフ超美人【画像あり】

川島永嗣選手の奥さんも話題になっていますね。

川島選手のお嫁さんの画像はこちら
川島選手のお嫁さん画像

スゴイ美人さんですよね!

名前は、「川島広子さん」

エキゾチックな顔立ちだと思ったら、
日本とコロンビアのハーフとのことです。

美人なうえ、しかも、料理上手とのこと。

海外でプレーする選手の場合、
海外での食生活のコントロールは大変、と
よく聞きます。

川島選手は、2010年から日本を飛び出し、

2010~2015年はベルギーで、
2015~2016年はスコットランド、
2016年から現在はフランスのリーグアン、FCメス

と、世界で活躍されています。

海外で8年も活躍されている川島選手。

料理上手な奥様と、
2015年に生まれた息子さんに支えられ、
今後もますます活躍が楽しみです!

まとめー川島永嗣いらない?ミス連発で交代論も

2018年ロシアワールドカップで
日本代表のゴールキーパー川島永嗣選手。

予選リーグの
コロンビア・セネガル戦ではミスがあり、
「交代論」が囁かれていますが、

個人的には
ポーランド戦も続投で頑張って欲しいです!

川島選手の美人すぎるお嫁さんも
会場で応援しているかと思うので、
カメラでズームアップされないか楽しみですね。

ガンバレ!ニッポン!

他の日本代表選手の記事もどうぞ
口蛍の最新髪型の名前は?後ろ側のセット方法もチェック!
崎岳は大倉忠義(関ジャニ)そっくり!上手いプレーに海外の反応は?

スポンサードリンク
関連記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする