白石理大の顔画像は?倉敷連島、県道275号線の事故で石原利彦・通子夫婦が巻き込まれ負傷


岡山県倉敷市連島町で、
自動車同士がぶつかり、その衝突のはずみで、
歩道を歩いていた夫婦が巻き込まれる
事故がおきました。

車を運転していた白石理大(まさき)容疑者と
亡くなられた石原利彦さん、
現在、意識不明の石原通子さんについて
調べてみました。

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白石理大容疑者の顔画像、SNSは?

今回事故をおこした車を運転していた
白石理大容疑者について調べてみました。

氏名 白石 理大(しらいし まさき)
年齢 29歳
職業 会社員
住所 岡山県倉敷市

白石理大容疑者の顔画像、SNSがないか調べてみましたが、
本人と特定できるものはありませんでした。

今回、事故に巻き込まれた
石原さん夫婦についてもまとめてみました。


氏名 石原 利彦(いしはら としひこ)
年齢 57歳
職業 会社員

氏名 石原 通子(いしはら みちこ)
年齢 58歳

ぶつけられた軽乗用車を
運転されていた方については
情報がありませんでした。

事故が起きたのが、
午後7時頃とのことで、
飲食店が立ち並ぶ場所なので、
人通りも多かったことでしょう。

石原利彦さん夫婦も
夕食をとるために、
歩いていたかも知れません。

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事故現場はどこ?

報道によると、事故現場は、
岡山県倉敷市連島町の県道
とあります。

また、
「片側3車線の飲食店がある道」
ということから、
おそらく浦田駅から伸びる大通りの
県道275号線沿い、でしょう。

県道275号線沿いには、
定食屋や焼き肉、うどん店、ファストフード店などが
多く立ち並んでいます。

道路も、基本、
植え込みの中央分離帯がありますが、
ところどころ、
交差点ではない場所でも、
飲食店に入りやすいようにか、
中央分離帯が途切れているところもあります。

今回の事故も
その中央分離帯が途切れた
信号のない場所でおきています。

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事件の概要

15日夜、岡山県倉敷市で右折しようとした乗用車が対向車線を走ってきた車と衝突し、そのはずみで歩道に突っ込み50代の夫婦がはねられました。この事故で夫が死亡したほか妻も意識不明の重体となっていて、警察は乗用車を運転していた29歳の男を逮捕し、詳しい状況を調べています。

15日午後7時半ごろ、岡山県倉敷市連島町の県道で右折しようとした乗用車が対向車線を走ってきた軽乗用車と衝突し、そのはずみで歩道に突っ込みました。

この事故で歩道にいた近くに住む会社員の石原利彦さん(57)と妻の通子さん(58)がはねられいずれも頭を強く打って病院に運ばれましたが、石原さんがおよそ9時間後に死亡し、通子さんも意識不明の重体になっています。

警察は、乗用車を運転していた倉敷市の会社員、白石理大容疑者(29)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。現場は片側3車線の道路で近くに信号機はないということで、調べに対して「飲食店に入るため対向車線を横切ろうとして事故を起こした」と話しているということです。

警察は容疑を過失運転致死傷に切り替え詳しい状況を調べています。

引用:NHK NEWS WEB

まとめ

岡山県倉敷市連島町で
車同士の事故に
歩道を歩いていた夫婦が巻き込まれ、
1名が亡くなり、1名が意識不明の重体という
事故がおきました。

車を運転していあり、
同乗している方が事故により負傷することは
よく聞きますが、

衝突の衝撃で、
歩行者がはねられるなんて、
なんとも不幸な事故です。

車を運転する時はもちろん、
道を歩く時にも
注意していきたいものです。

今回亡くなられた
石原利彦さんのご冥福と
奥様の通子さんの回復を
お祈り致します。

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